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◆甲第1号証 貸金業者から取り寄せた「取引履歴」の原本です。 ◆訴状副本 訴状のコピーです。 ◆甲号証写し 「取引履歴」のコピーです。 ◆現在事項全部証明書
貸金業者の登記簿謄本で、法務局で交付してもらいます。1通につき 1,000円で、複数業者に対して訴訟を提起する場合は、業者数分が必要 になります。 ◆計算書(別紙) 自分で作成した、利息制限法の利率で引き直した計算書です。 ここでは、訴状に(別紙)として添付します。
<必要経費>
[価格はすべて税込み] ・訴訟印紙代
訴額により変動(下表参照)
・切手代
6,400円(裁判所により異なる場合があります)
・登記簿謄本代
1,000円(1業者につき)
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